愛人生活の実態・・・

男性の誰もがテレビドラマの様な愛人を作る事を夢見ているかと思われます。
しかし愛人を作るにはどうしたら良いかなんてなかなか解らないものです。
そんな愛人を作れる男性の特徴について掲載していきます。
まずお金に余裕のある方です。
愛人になる女性にとって一番の魅力を感じる所は資金援助をしてくれる所です。
イケメンであってもお金が無ければ愛人になりたいと思う女性はほとんどいないかと思われます。
イケメンとはかけ離れたデブでハゲていたとしても、お金に余裕がありお小遣いをくれる男性だったらそこに魅力を感じ、愛人となるのです。
次に話術が素晴らしい男性です。
よく彼氏に振られた女性に対して優しい言葉や行動をとってあげるとその傷ついた心を埋めようと優しくしてくれた男性に惹かれてしまう傾向があります。
そんな女性に対して言葉巧みに接してあげる事で女性はメロメロになってしまい、愛人へとなってしまうのです。
次に常に最先端にのっている男性です。
服装やアクセサリーは勿論、私物等が最先端な物ばかり身に付けているだけで知的に観られたり、社会的にも高い地位のダンディーな男のイメージに繋がっていきます。
そんな男性に女性は心を奪われてしまい愛人となってゆくのです。
女性からしてみれば絶対に愛人なんかにはならないと思っていても、お金や見た目のカッコ良さに惹かれ、結果愛人になっているのです。
世の中の男性陣の誰にでも愛人を作るチャンスはあるのです。
頑張って愛人を作りましょう。

続きを読む≫ 2016/08/24 16:01:24 professeurs_all

愛人はなんだか可哀想な存在と思う人もいるかもしれませんが、愛人は欲深なものと思う人もいるかもしれません。でも愛人になる人も作る人も、大事にしないといけないものがあります。それは互いの気持ちの大きさ、ボルテージを同じに保つことです。
片方だけが大きすぎるとか少なすぎるという関係だと長続きしないし、関係が壊れて悪化することもあります。愛人関係で大事なのはいかにその状態を長く保つかです。
愛人関係はどちらかが家庭がある場合がほとんどで、そこには体の関係、お金も絡むものです。でもお互いに求めるものが与え合える関係ならばそこだけでばれないように、周りに迷惑をかけなければいいと思っています。
でも周りを巻き込んでしまうと不幸のどん底に突き落とされるものです。愛人になる女性は与えてもらうと同時に安らぎと癒し、美しさなど与えなければならないのでそれを忘れずに自分の立場を見極めながら関係を保つのが大事なポイントです。
そして男性が大事にしなければならないのが、与えすぎないことです。動じても愛人には甘やかしてしまうものですがそうすると相手は欲深なものに変化してしまい、自分が望んでいる関係とは違うものになってしまう恐れがあります。
決して壊していはいけないものがあるのを前提で、愛人関係は非常に繊細でもろくしかし甘美なものなので取り扱いには細心の注意がいるものです。
一時的なものではなく長期的なものを望むならなおのことこれが大事です。

続きを読む≫ 2016/08/10 17:26:10 Membres

車の免許が欲しくなり教習所に通い始めたのは、社会人生活が二年目に突入した24歳のことです。入校手続きのために受付カウンターにいると、場内教習を終えた女の子が泣いていました。その横には強面の男性がいて気になっていると、鬼教官だと受付のお兄さんが教えてくれたのです。鬼教官が私を担当することになる夢を見たら、それは現実になりました。教習初日から泣くかもしれないと思いましたが、結果としては一滴の涙も流しませんでした。
鬼教官は異常なほど優しく、彼氏がいるのかなど根掘り葉掘り聞かれました。ここで良い子を演じていれば教習が楽になると思ったので、何でも正直に答えたのです。恋人がいないことを聞き嬉しそうだった教官は、路上教習が終盤にさしかかると耳を疑うような提案をしました。愛人になって定期的に遊ばないかと誘われました。賃貸収入があるようで、資産家であることをアピールしてきたのです。
まずは半年間だけ愛人関係になる約束をすると、最初の月には生活費として40万円のお金をもらいました。渡してくれる金額は翌月も同じで、それは毎月のように続きます。半年後には愛人になることを決意し、パパから仕事を辞めるよう指示されたので従いました。そうするとパパに依存せざるを得なくなり、必死に自分磨きして喜ばれようと頑張りました。パパは私の望みの多くを叶えてくれます。一度は諦めた大学院進学ができたのも、パパのおかげなのです。パパ活で苦労した経験がないので、私はラッキーだったと思います。

わたしの大学時代の女子マネージャーのお話です。もともと、恋多き女性ということもアリましたがどうも恋愛にもスリルを求めるところが大学時代からあり、彼女がある彼氏と付き合ってみたり、OBでかなり高齢の方と付き合ってみたりということをしていました。
そして、今彼女も35歳。本来であれば、男性に縁がなかったわけでもないので結婚して出産していてもおかしくないのですがいまだに、恋愛にはスリルを求めています。特に今は妻子ある男性と付き合っていて、すでに1年以上になります。もちろん、彼女にとっては彼がゴールではないし、結婚したいとも考えていません。聴くところでは、これが妻子ある男性とはじめて付き合ったわけではないということ。こうした愛人関係がなぜいいのか正直、男性であり、結婚生活を送っているわたしはわかりません。
年齢とともに落ち着き、彼女もかわるものだと認識していましたがまったくそれはなかったようです。かといって、恋愛に純粋であることはかわりありません。ただ、あまりにも平凡な恋愛にはどうしても興味が持てないというのが正直なところになるわけです。
年齢も年齢なので同級生としてあまり突っ込んだアドバイスをするようなこともありません。本人が幸せであれば。ただし、こうした不倫や愛人関係となれば、相手に迷惑をかけることもあるのでその点だけはしっかり自覚した上で、これからも恋愛を楽しんで欲しいというアドバイスは送っています。

続きを読む≫ 2016/08/03 16:46:03 index

子どもでも、動物でもそうですが、自分で養って育てて行くことは大変でも、他人が育てている存在を時々かわいがるのは楽しいものです。
愛人も同じ。
パパは生活感溢れる所帯じみた日常は奥様と行い、愛人である私と会う時間は夢の中の時間だと言います。
だからパパと二人で過ごす時間に、生活臭さはゼロで、いつでも独身時代に味わった、甘い二人だけの世界に陶酔することができます。
勿論、最初は自分が愛人になるなんて、想像だにしませんでした。
寧ろ、彼女でも奥様でも無い、愛人という中途半端な立場に甘んじている人を軽蔑していたこともあります。
でも、そのきっかけはとても簡単で、職場の上司であるパパが異動してきた歓迎会の二次会、カラオケで隣同士になって不思議と意気投合してから、そんなに時間はかかりませんでした。
二次会を抜け出して、二人で近くのダイニングバーで飲み直し、色々話をしているうちに、お酒の力も相まってか、だんだんパパにただの上司じゃなくて、男としての魅力を感じてしまいました。パパも女慣れしているタイプなのか、さらっと肩を抱き寄せたり、ボディータッチもとても親父臭くなく、自然で色っぽくさえありました。人気が無くなると、お店の人の目を盗んで、私を抱きしめて深くエッチなキスをされ、そのまま何の抵抗も無く、ホテルで体の関係になりました。
あの日から1年8か月。毎週2回は仕事の後、ホテルでデートを重ねています。
いけないことだというのはよく分かっているつもりです。でもパパと会うと、全てを忘れて、今まで感じたことの無い快感と満たされた幸せな気分に酔うことができるのです。
パパ曰く、体の相性は奥様とより私の方がいいんだそうです。奥様には申し訳ないですが、しばらくパパの愛人を辞められそうにもありません。

続きを読む≫ 2016/08/02 17:15:02 associations